スロージューサーのクビンスとヒューロムの違いがわかる

クビンスとヒューロムの比較ページバナー

スロージューサーで有名な2大メーカーのクビンスヒューロムの最新スロージューサーを比較しました。

 

比較内容は、クビンスのホールスロージューサー2019年度版とヒューロムH2Y、アドバンズドの

  • 販売数
  • ジュースの量
  • 栄養の摂取量
  • 洗浄のやり方、やりやすさ
  • 重さ
  • 使いやすさ
  • 保証期間
  • メンテナンス、部品の販売、受付時間など
  • 購入特典の内容
  • 値段・送料・支払方法

です。これ以外にも比較材料があれば、随時更新していきたいと考えています。

 

 

ヒューロムH2Yとクビンスホールスロージューサーを項目別に比較

ジューサーで絞ったジュースの画像
比較したら、値段はほぼ一緒なのに、それ以外のところで大きな違いがある事がわかりました。
それでは一つ一つ特徴を見ていきましょう。

 

H2Yとホールスロージューサーの販売数

販売数の比較

 

ヒューロムH2Yのシリーズ方がいっぱい売れました

 

ヒューロムH2Yは、公式サイトによるとシリーズが世界で896万台販売されています。

 

クビンスホールスロージューサーの方は、クビンスのスロージューサーのシリーズが世界で60万台販売したという発表を見つけました。
シリーズの累計で、ヒューロムH2Yよりクビンスホールスロージューサーの販売数が圧倒的に少ないので、販売数で比較すると、ヒューロム製の方が実績があることがわかります。

 

まとめ

販売数は、ヒューロム製がいっぱい売れている

 

搾汁量の比較

搾汁量の比較の画像

 

両方ともスクリューに工夫があり多い搾汁量ですが

 

続いては搾汁量を比べてみましょう。搾汁量つまり取れるジュースの量です。搾汁量が多いほど、量が多くていっぱい飲め低いのはもちろんですが、それはつまり栄養もいっぱい取れているという事です。

 

絞りきれなくてジュースになれなかったところに栄養が残っていますから。

 

それぞれの搾汁量

クビンスで搾汁している画像

 

ヒューロムH2Yを販売しているホームページの動画では、人参800gを絞ったら約390CCのジュースが搾り取れていました。

 

一方クビンスホールスロージューサーでは高い搾汁率や、その機能の説明はありますが、何をどのくらい絞ったらいくらジュースが取れたという説明はありませんでした。

 

両方ともスクリューに工夫がある

クビンスとヒューロムのスクリュー部分の画像

 

両方ともスロージューサーで、スクリューの部分に工夫がされています。

 

ヒューロムH2Yの方は、スクリュー部分の溝が細かくなっています。細かくなったことで、細かく搾り取ることができるようになっています。

 

クビンスホールスロージューサーの方は、普通のスクリューに比べて、縦に伸びています。

 

縦に長くなりスクリューの部分が伸びたことによってそれだけスクリューされている時間が長くなったという事です。

 

両方とも優れた搾汁量をうたっていますが、やはり実際に人参を絞っていくらジュースが取れたと発表しているH2Yの方が、信頼が持てます。

 

まとめ

ヒューロム最新はニンジン800で390CC

 

栄養の吸収率を比較

野菜がギッチリの画像

 

ヒューロムH2Yの方は、生の野菜で取るより、ジュースで取ると約4倍の吸収率といっているのに対し

 

クビンスホールスロージューサーの方では、クビンスジューサーで飲むと約3.8倍とホームページに書いてありました。

 

この数字で比べる限りでは、H2Yの方がわずかに吸収率が高いようです。

 

ジュースにすることが吸収率には大事

しかし普通の生の野菜から取るよりは、両方ともはるかに吸収率が高いです。

 

野菜の栄養をより多く吸収するには、やはり優れた機能を持つスロージューサーを使う必要がある事がこの吸収率を見るとわかります。

 

洗浄のやり方、やりやすさを比較

洗浄の比較

 

H2Yとアドバンズドとクビンスホールスロージューサーは、水を溜めてマシンを起動させれば、簡単にある程度洗浄できます。
その後部品を分解して洗浄するのですが、H2Yは食洗機で洗う事ができます。

 

ヒューロムH2Yは食洗器対応しているが、全部ではない。

食洗器の画像

 

食洗器に対応しているH2Yですが、対応していない部品があります。

 

ドラムキャップと押し棒です。この二つだけは、食洗器に対応していないので、手洗いしましょう。

 

またストレーナーも網目が付いているので、ブラシを使って洗った方が網目のつまりを取りやすいです。

 

全部手洗いよりは、楽にはなる

つまり食洗機があって洗えたとしても全部ではないので、ある程度楽になると考えておいた方が良いです。

 

楽にはなるが、分解洗浄は結局行う必要がある

スロージューサーの部品を手洗いしている画像

 

しかしどちらのスロージューサーにも言えることですが、これだけでは洗浄は充分ではなく

 

結局分解して、残った挟まったカスをブラシを使って取り、除菌もかねて、洗剤を付けて全体的に汚れを取る作業が省けるわけではありません。

 

あくまで最初に水を流すことによって落ちる程度のカスだまりが簡単に洗浄できるので、残った掃除が普通に掃除するよりは楽!と捉えましょう

 

重さを比較

重さの比較の図解画像

 

  • ヒューロムH2Yの重さは4.6kg
  • アドバンズドの重さは、5.8s
  • クビンスホールスロージューサーの重さは6.8kg

 

H2Yの方がクビンスより2.2キロも軽いです。ちょっとの持ち運びで少しでも軽い方が良いという方は、H2Yの方が軽くて持ち運びしやすいと覚えてください。

 

使いやすさを比較

使いやすさの比較

 

食材が入れやすいポイントになる、投入口で比較すると、H2Yは半透明に作られていて、食材が入っていくところが良くわかります。

 

食材のつまりが発見しやすくなるというメリットがあります。またそれ以前に詰まらないように調節しながら入れることができます。

 

またアドバンズドは、投入口が二つ付いています。

 

投入口が広く使いやすいクビンス

クビンスとヒューロムの入れ口の大きさの比較画像

 

ホールスロージューサーの方は、その名の通り投入口が広めに設計されています。

 

普通のジューサーの投入口だと入らないから、食材を切ってから入れなくてはいけないものが、切らなくても入る物が他のジューサーより増えるという事です。

 

保証期間を比較

保証期間の比較の図解画像

 

ヒューロム製の方は無償修理保証が5年と長期の保証期間が付いてきます。

 

しかしクビンスホールスロージューサーの方は、なんとその倍の10年の無償修理保証が付いてきます。

 

保証だけで比較すると二倍も違う

5年でも家電で考えれば十分すぎるほど長いと思いますが、10年も保証が付いてくると安心して長く使おうという気になります。

 

少しでも物を長く使いたいという方には、ホールスロージューサーの10年保証をうまく利用させてもらうという使い方も良いですね。

 

何年か使ったら、その時の最新の技術が使われているジューサーに変えて、また何年か使いたいという方はどちらを選んでも、五年以上の保証になるので、安心して使えると思います。

 

まとめ

保証は、クビンスは10年、ヒューロムは5年

 

メンテナンス、部品の販売、受付時間などの比較

メンテナンスの比較

 

ヒューロムH2Y、アドバンズドのメンテナンスセンターの受付時間は土日祝日を除く9:30から17:30までです。

 

保証が効かない所の修理もでき、点検までできる

保証以外でも保守点検故障修理も受け付けているので、保証期間を過ぎても長く大事に使えます。

 

部品も売っているので、細かい交換ができて便利

また部品の別売りも行っているので、1部分だけの故障で、他のスロージューサーに変えて大出費をしなくても、部品代だけでまだ使えるようにすることができます。

 

パッキンや掃除ブラシなど細かい物まで売っています。

 

清潔にするべき掃除ブラシや、カビなどが付くと取りにくいパッキンの交換ができると思うと、部品の別売りがあるのはありがたいです。

 

他にも保証や修理というほどでもない理由で、交換したい時に便利です。

 

ジューサーのイラスト画像

 

クビンスの受付時間など

クビンスのホールスロージューサーの正規代理店のキレイShopの無償保証修理の電話受付は月曜から土曜の午前9時から午後6時までです。

 

こちらは、土曜にも対応している所が良いですね。

 

ただし部品の販売や保守点検などのサービスは無いようです。少なくとも公式ホームページには見られませんでした。

 

長期の10年保証なので、10年の間は大丈夫そうですが、保証期間以上に長く使おうとなると、壊れた場合対応してくれるのかわかりません。

 

購入特典の内容で比較

特典の比較の図解画像

 

どちらにも共通しているのは野菜や果物が付いてくるという事です。

 

届いたその日に、試しに使ってみることができます。

 

H2Yの方は、無農薬の人参3キロリンゴ3個レモン3個が付いてきます。

 

ホールスロージューサーの方は人参3キロかもしくは、小松菜200gリンゴ2個オレンジ2個レモン1個のどちらから選べます。

 

この特典だけで比べると、H2Yの方が人参3キロに果物が6個付いてくるのでお得です。

 

レシピブックで比較

りんごのイラスト画像

 

レシピブックも両方に共通している特典です。

 

どんなジュースを作ろうかという方にレシピがあるとうれしいですよね。

 

また絞りかすをうまく使ったレシピも、ホールスロージューサーの方にはついています。

 

使う素材を無駄なく使うためにも、絞りかすを使ったレシピをいくつか知っておきたいですよね。

 

購入特典はあると嬉しい

クビンスホールスロージューサーEVO800はオリジナルステンレスボトルが付いてきます。氷も入る入口で、容量220MLのコンパクトサイズなので、お出かけのお供に便利です。

 

ヒューロム製のH2Yやアドバンズドの特典としては、部品専用の乾燥スタンドシトラススクイーザースムージーストレーナーが付いてきます。

 

時期によって特典がかわっていて、どちらかがついてきたり、キャンペーン価格の時は付いてこなかったりしますが、購入者には好評みたいです。

 

乾燥スタンドがあると収納に便利

乾燥スタンドは収納のスタンドがある事によって、収納物を自分で用意する手間が省けます。

 

スタンドなので、かごなどと違ってギュッと狭い範囲に収納できるので、部品を置くスペースが節約できるので、結構いい特典だと思います。

 

シトラススクイーザーは生絞りのフルーツジュースが飲めるので、いつもとちょっとかわったジュースが飲みたい方にお勧めです。

 

まとめ

野菜果物、レシピブックに加えてその時々で乾燥スタンドなど、便利な純正部品が色々付いてくる

 

レビューを比較

レビューを比較の画像
各スロージューサーのレビューをネットショップから調べてまとめました。

 

あくまでもレビューは使った方の個人的な感想なので鵜呑みにはしすぎずに、それでも実際に購入して、使ったことのある方のレビューなので参考にはなると思います。

 

ヒューロムのレビューのまとめ

先にヒューロムを使った方のレビューを見ていきましょう

 

効果の実感についてのレビュー
  • 一歳の娘がおかわりするくらいとてもおいしい
  • 人参ジュースの美味しさに感動した
  • 野菜本来の味が楽しめる
  • 市販のジュースとは全然違います
  • しっかり絞れて充分

絞ったジュースの栄養だけでなく、とてもおいしく作れているレビューがありました。
栄養があっても市販より味が落ちていたらなんか嫌ですよね。

 

美味しいかどうかも重要なポイントだと思います。

  • 搾りかすが予想より出るので、シチューに入れるなどしている

しっかり絞れているので、カスも当然いっぱいでます。

 

捨てるよりもこうした搾りかすを使った料理にして食べるようにすると無駄がなくて良いと思います。

 

片づけ、洗浄についてのレビュー
  • 部品の洗浄も簡単でメンテナンスも気にならなかった
  • 洗浄は最初は大変だけど、慣れれば苦にならない
  • 流水でカスがサッと落ちる
  • 分解して洗うのはそんなに苦にならない
  • 掃除が大変かと思っていたが割と簡単だった

使い終わった後の洗浄、片づけも簡単、慣れれば苦にならない、というレビューが割と多かったです。

 

ただ洗浄自体をやらなくていいわけではないので、簡単でもその簡単な洗浄に慣れるまでは、ちょっとのしんぼうが必要です。

 

  • 音がそんなに出ないので気兼ねなく朝から搾れるのが良い
  • ジューサーも使いやすく音も気にならない

静音に作られていることがわかります。朝早くに出勤や朝ごはんが早めの家庭などでも問題なさそうです。

 

近所迷惑を気にして、結局使わなかったという嫌な結果にならないで済みそうです。

 

ニンジンのイラスト画像

 

購入理由についてのレビュー
  • 最後までクビンスと迷った
  • がん治療の一環でこれにたどり着いた
  • ここのショップは、人参も消耗品の部品も購入できるので安心
  • 家族の免疫力アップのために購入

ガンや免疫力など健康面での改善にと購入を決める方がいらっしゃいました。

 

部品なども購入できるのは、故障しても部品だけ買いなおせば、本体ごと取り換えるより安く済むので助かります。

 

またジューサーに使う人参も一緒にショップに売っているのでとの方も。

 

ヒューロムのスロージューサーが売っているピカ一野菜くんでは、無農薬の人参を販売しています。

 

500g約250円とスーパーで購入するより高い価格ですが、無農薬のニンジンと考えれば納得できると思います。

 

健康面での購入を考えている場合、ジューサーの機能の充実も大事ですが、ジュースのもとになる野菜や果物の品質も大事だと思います。

 

健康、ハートと医者

 

  • メンテナンスサービスもやっているそうなので、一年使ったらお願いしようと思っている
  • 長く大切に使いたい、メンテナンスサービスがしっかりしているのがポイント

メンテナンスサービスを決め手にした方もいらっしゃいました。

 

メンテナンスサービスが高評価

保証が長期にあるのはありがたいですが、それだけでなく壊れないようにとメンテナンスすることも大事です。

 

また壊れたというほどでもないけどちょっと調子が悪い

 

という状態で、保証を使うほどでも、修理に出すほどでもない時に、メンテナンスに出して、機能をフルに発揮できる状態に戻すのも、長く大事に使っていくために重要なことだと思います。。

 

その他のレビュー
  • 値段は高いが本体部分など、しっかり作りこまれていて高級品だと思った
  • 特典の部品をかけておけるスタンドが、とても重宝する

特典のスタンドがとても役に立っているようです。

 

乾燥スタンドがあると片づけがより簡単になります。毎日の手間を考えるとあったほうが良いかもしれません。

 

クビンスのレビューのまとめ


 

効果の実感
  • ジュースが滑らかでおいしかった
  • 人参が嫌いな子供も美味しいと喜んでいた
  • こんなにおいしいジュースができるのなら、もっと早く購入すればよかった
  • 人参とリンゴの組み合わせがおいしい
  • 美味しくいただいている、ヒューロムと味は大体一緒
  • 10年保証が付いているので安心して毎日使っている
  • 野菜だけでも甘いジュースができた

クビンスの方も、味は美味しい仕上がりになっているようです。ヒューロムの方と味は大体一緒という感想を持っている方も。

 

味はあくまでレビューを参考に比較するのなら、どちらも美味しいという事みたいです。

 

使いやすさ

クビンスのスロージューサーを使っている画像

  • 入口が大きく、下準備の時間が短くて済んだ
  • ヘルシオよりも洗いやすく投入口が大きい
  • 使いやすくて後片付けも簡単
  • 音が静かで使いやすいです
  • 洗うのが少し面倒ですが仕方ないと思う
  • サッと洗えるから苦にならない

 

投入口が広い特徴のおかげで、作業が簡単になったという内容のレビューがありました。

 

音も静か、片づけが簡単という方と、洗うのが面倒という方がいました。

 

りんごのイラスト画像

 

購入理由
  • ヒューロムと迷った10年保証でこちらに決めた
  • 酵素が100%取れて残りかすも料理に使えるので購入しました
  • 病気の母のために購入しました
  • 朝食を取らない主人のために購入しました。
  • 約4万円で人生が変わると思えば安い買い物です。
  • キレイショップの電話対応が良かったので、こちらに決めた
  • これほど効果的な自分への投資は初めて
  • 父親のがん再発のために購入しました

 

こちらも、病気や健康面の改善のために購入を決意した方がいました。普通のジューサーと比べると栄養がしっかり絞れるためかもしれません。

 

10年という長期の保証が決め手になったという方も多かったです。

 

他には電話対応が良いという事を決め手にした方も。品質以外にも大事な要素はあるという事ですね。

 

朝食を取らない人のためにというのも注目だと思います。

 

寝起きで朝食が取れないという方は、例えば寝起きでちょっとおなかが起きてないからとか、朝は忙しくて食べてる暇がないとか、いくつか理由があると思います。

 

ですが、食べられない、時間がないは、朝食をジュースを一杯だけ飲むに変更する事で問題を解決することができます。

 

そのたった一杯のジュースにしっかりとスロージューサーで絞った栄養が入っていれば、一杯で充分ですね。

 

レビューを比較してまとめ

両方とも美味しいジュースが飲みたい方だけでなく、子供に人参ジュースを飲ませるため、がん対策や朝食になど健康を理由に購入する方が多かったです。

 

機能以外が決め手になっている方も

後は、それぞれのスロージューサーならではの10年保証やメンテナンス、説明書がDVDなどポイントを決め手に購入している方も。

 

両方とも優れたスロージューサーなので、特典やサービスの部分で比較して、気に入った方を使うという方や、長く大切に使っていこうという方がいることがここからわかります。

 

値段・送料・支払方法で比較

クビンスとヒューロムの値段と送料と支払方法を比較の画像

 

価格と支払い方法で比較

 

ヒューロムH2Yの値段は36,852円、税込みで39,800円で送料無料です。

 

アドバンズドは45,800円、税込みで49,464円で送料が無料です。

 

支払方法はクレジット、分割、リボ払いOKと代引きに後払いが可能です。

 

また一週間以内であれば、返品、返金が可能だそうです。これは嬉しいサービスです。

 

クビンスの価格と送料

クビンスホールスロージューサーの値段は39,800円、税込で42,984円で送料無料です。

 

支払方法はクレジット、分割、リボ払いOKと代引き、それに加えて、銀行での振込での前払いに、コンビニ、銀行、郵便での後払い支払いが可能です

 

価格も支払い方法も同じくらい

値段・送料どちらも同じくらいです。値段や送料を比較してそれが決め手でどちらかを選ぶという事は無いことがわかります。

 

支払方法はどちらもクレジットで分割可能なので、クレジットの分割を利用すれば、一括で一気に出費しなくてもすみます。

 

まとめ

クビンスとヒューロムの比較のまとめの画像

購入特典とメンテナンスか、10年保証かで決めるなら

 

ここまで様々な項目から、ヒューロム最新H2Yと、クビンス最新ホールスロージューサーを比較してきました。

 

値段はほとんど一緒で、どちらも吸収率も高く、搾汁量も多い

 

レビューのまとめを見ると、使って満足されている方が多いことと、スロージューサーとしての役割を高性能で発揮している事もわかります。

 

大きく違うところは

 

  • 販売数はヒューロムの方が圧倒的に多い
  • 保証期間がH2Yは5年に対して、ホールスロージューサーの方が10年と2倍の保証期間という比較して、明らかな差があるところが一つ
  • 購入特典の野菜と果物はH2Yの方が多く、ホールスロージューサーの方が少ないところ
  • 購入特典がH2Yは乾燥スタンドかシトラススクイーザが付くところ
  • 修理以外でも、ヒューロムの方は保守点検ができるところと部品が売っているところ

 

販売実績、保証期間は圧倒的な差

ヒューロムのシリーズの販売数が世界で850万台というのは凄い数字です。その数字、実績だけで圧倒されてこれで間違いないと思ってしまう方もいると思います。

 

保証期間が10年だからという魅力的な理由で、クビンスホールスロージューサーを選んだ方はレビューを調べるとたくさんいました。

 

ヒューロムH2Yの場合は、保証期間も5年と、10年というほど長期ではないです。

 

保証+メンテナスサービスが魅力

ですが長期の保証に加えて、メンテナンスサービスの良さを利用して、保守点検を利用したり、保証対象外であったとしても対応できるという利点を生かして、長く大事に使うという方法もあります。

 

レビューを調べたら、メンテナンスがしっかりしている事や部品などの消耗品が買える事を高評価の理由に挙げていた方もいました。
大事に扱うのにどちらが良いのか、保証かメンテナンスかを選ぶのが良いと思います。

 

特典の野菜、果物はあまり気にしなくても良い

特典としては、野菜や果物の量がヒューロムの方が多いです。

 

ですが、最初のプレゼントみたいなものなので、今後もずっと野菜や果物を購入することを考えると、あまりこっちのが方が多い少ないと考えることもないと思います。

 

搾汁機能で比較すれば、クビンスは楽

投入口が広い事を表す画像

 

機能で見れば、投入口が広くて使いやすいクビンスは、毎日の搾汁に使いやすく楽で良いと思います。

 

投入口が大きい所と、10年保証が魅力の
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