探せば少ないがある無農薬、低農薬のトマトのおすすめのお店

ネット通販でお取り寄せすることができる、無農薬または低農薬のトマトを紹介します。

 

みなさんごぞんじの抗酸化作用のある栄養のリコピンを取るためにトマトはかかせません。

 

そしてできるなら、体に悪い影響がでない無農薬の物から選べばなお健康に良いです。

 

そしてさらにその無農薬のトマトを、スロージューサーですりつぶしジュースにすることで、その物のもつ栄養を損なわずにジュースにして飲むことができます。

 

スロージューサーでの健康トマトジュース作りにこのページをお役立てください。

 

探してみたら無農薬は普通サイズではほとんどなく、ミニトマトにはあった

ネットショップでトマト無農薬などで調べても、低農薬はちょっとあったのですが、無農薬はほとんどありませんでした。

 

代わりにミニトマトで調べてみたら無農薬がありました。

 

無農薬で販売されている物が多い、ミニトマトから紹介したいと思います。

 

割主烹従飛竜は無農薬のミニトマトに本気

千葉県産の無農薬で作られたミニトマトを販売している割主烹従飛竜

 

無農薬、無化学肥料で作っていて、
放射性物質検査済みの物しか販売していないそうです。

 

見た目が悪いのは、農薬をつかっていない証

農薬をつかわないとミニトマトは栽培することがとても難しいそうで、見た目が悪かったり形も不揃いになるそうです。

 

栄養と安全目的で、スロージューサーでジュースにして飲む分には、見た目、形はまったく関係ありませんので問題ないです。

 

もし食べる、誰かにふるまう場合は、事前に入れて置きたい知識ですね。

 

808青果店の、西日本産の訳あり桃太郎トマトが無農薬、低農薬で安全

西日本産の野菜や果物を販売している808青果店

 

無農薬、低農薬、減農薬野菜にこだわり、安心、安全を心がけている青果店です。

 

トマトも西日本産の桃太郎トマトを販売していて、無農薬、低農薬のトマトだそうです。

 

無農薬で低農薬とはどういうことなのかよくわかりませんが。

 

おそらく西日本の色々なトマトを扱っているため、混ざっているか、把握できていないのだと思います。

 

どちらにせよ、普通に農薬をつかっているところのトマトよりは、少なくすることに気を使って、無農薬あるいは、低農薬のトマトを販売しているお店です。

 

ネットでは4キロで約2,000円ちょっとで販売しています。

 

4キロだと結構多いです。21個くらいだそうです。

 

またミニトマトも取り扱っています。

 

京野菜かわまさは岐阜、青森県産の低農薬のトマトを販売

京野菜かわまさ岐阜県産のLサイズと青森産のSサイズを販売しています。

 

産地にこだわりがあって、ここでないと食べない、使わない方もいらっしゃると思いますので、ここも紹介しました。

 

大手のネットショップを見ても、普通のトマトは多く販売されているのに、無農薬、低農薬などはやはり少ないです。

 

トマトはトマトジュースとして販売されている物は無農薬が多かったですけど。

 

しかし食べ物のトマトは無農薬は大変少ないです。

 

なるべくなら無農薬、無理であっても低農薬など、普通の農薬をつかった慣行栽培ではないトマトを選んで、健康と安全の両方を手に入れましょう。

 

追記、会ったぞ無農薬トマト、TONO MOGUMOGU COUNTRYで大玉完熟トマト

TONO MOGUMOGU COUNTRYは無農薬、無肥料でトマトを栽培しています。

 

サイズは大玉で糖度がなんと6もある甘みたっぷりです。

 

価格は3キロ、24玉から27玉で約3,000円

 

価格は高めでも品質は良い物を求めている方には、これが一番おすすめです。

 

メインがトマトジュースでない場合は、消費期限内で使いきれるところを選ぶ

色々なお店のトマトを紹介してきましたが、ネットショップだと3キロ、だとか4キロとまとめての購入となります。

 

トマトジュースをメインで作る方なら、使いきることができます。

 

使い切ることができるかをジュース作りのプランを立て考えてみる

しかし野菜のミックスジュースの中の一つに少しずつ使いたい方には、量が多いという場合があります。

 

20玉以上あれば、たまに休みの日があるけど、ほぼ毎日1玉分使う必要があります。

 

これをミックスした野菜ジュースでとなると、量が多すぎるかもしれません。

 

他の物との割合で考えると、その分他の野菜も1個丸々使うなどする必要があります。

 

そうすると一回のジュース作りでめちゃくちゃお金がかかってしまいます。

 

住んでいるところの近くに低農薬、無農薬を取り扱っているお店があれば、一箱単位でなく、5個単位でなどで購入できると思うので探してみると良いです。

 

もちろんそんなにそのようなお店が存在しているわけではないので、無ければ、消費期限内でどう使うかを計画する必要があります。

 

残って期限近くなったら、料理につかって食べるとか、半玉分はジュースにして、残り半玉分は食べるとか色々計画を事前に立てておくことが大事だと思います。

 

スロージューサーで無農薬トマトジュースにして飲む

これらのおすすめのお店で、無農薬のトマトを入手したら、今度はその栄養をなるべく体に吸収すり事を考えましょう。

 

おすすめはやはりスロージューサーでのジュース作りです。

 

なるべく栄養を損なわないでジュースを作れるスロージューサーなら、せっかくの栄養たっぷりの無農薬トマトの栄養をたっぷり吸収することができます。

 

またさらに健康に良さそうな野菜や果物も摂取したいときに追加するにしても、ジュースにした方が、一度に無理に食べなくても摂取することができます。